今日は最近電車の中でした、
はずかしい思いをしたことについて書きたいと思います。
最近、近所のレンタルビデオ屋さんでは、落語のCDが充実していまして、
何故か気になってしまい、せっかくだから聞いてみようかと思いました。
その中でも『柳家小さん』という人の名前が気になり、
『禁酒番屋』というCDを借りたのですが、これを次の日の電車で聞いたのが大間違いでした!
独特のかったるいようなしゃべり口から、
どんどんと展開していき、気がついたら笑いがこらえなくなってしまって、
電車の中で噴き出して笑ってしまいました(^^;
もちろん、周囲からは冷ややかな視線も感じましたが、
話が面白くてオチを聞きたかったので、そのまま聞き続けていました。
今回の電車の中では恥ずかしい思いをしましたが、
違う落語にも挑戦してみたいと思いました。

奥山

